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洟垂れ小僧が行く

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「四十、五十は洟垂れ小僧」まだまだ洟垂れの自転車乗りです

2017キャンプツーリング3日目(野辺山・清里)  

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野辺山高原 山梨の木にて


キャンプツーリング3日目、野辺山と清里を経て、一気に塩尻まで帰る予定(だった)

今回のツーリングは1日のライド時間を短くする方向で計画してますが、最終日だけは下り基調なので100キロ超えのルートになってます。

天候も含め、なかなか思い通りに行かないのがキャンプツーリングです。

3日目の朝、昨晩の雷雨は過ぎ去ったのですが、スタート前に後輪がスローパンクしてました。
どこから抜けてるのか不明の為、チューブ交換。
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朝靄の気持ちのいい森林を走り抜けます。
天気はよろしくない。何とか持ちこたえて欲しい。
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帰路は下り基調ですが、峠越えもあります。
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このあたりがピークかな
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峠を越えて野辺山高原へ

北海道のような景色が広がっています。
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樹齢250年の山梨の木
春には綺麗な花が咲くらしい。
やっぱり春に走りたいですね。
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小雨が降り出した頃、野辺山駅に到着。
駅で折り畳み自転車を組み立てている女性ライダーと遭遇。小雨の中、茅野市方面へ走るらしい。
こんな雨の日に走らなくてもと思いながら、人のこと言えない私です。
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JR鉄道最高地点で記念写真
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こちらにもあった。
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雨は強くなり濃霧に包まれ、先が見えない。
下り坂でもスピードは出せず、ほぼフルブレーキングの状態で腕が疲労してしまいました。
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霧と小雨の中を走り抜けながら清里に到着。
学生の頃に来たことがあるが、おしゃれな店もかつての賑わいは無く、閉店している店もチラホラ。
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清里からも小海線をたどりながら走ります。
昔、小海線に乗って冬の松原湖にワカサギ釣りに来た事がありますが、その時に車窓から見た夕日の富士山が忘れられません。

確か清里付近だったはずですが、この日の天候では見えるわけが無い。残念。
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小淵沢にある巨大な道の駅で足湯に浸かって休憩。
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ここから先は信玄棒道に沿って県道を走ります。
信玄棒道は武田信玄が開発した軍用道路です。戦国時代にここを走り抜けて上杉謙信との戦に向かったのかーと感慨にふける。
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長い緩い坂が続きます。
もし晴れていたらと思うとゾッとする道です。
日影が全く有りません。
ココだけは天気悪くて良かったと思う瞬間。
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登り坂を越えると、棚田地帯の下り坂を気持ちよく走り抜けてれば、あっという間に茅野市。
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茅野市からは国道20号は通らずに並行して走る旧街道を走ります。
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諏訪市にてコンビニ休憩
予定では塩尻にあるレトロな銭湯に入って輪行する予定でしたが、雨雲レーダーを確認すると、この先岡谷から塩尻にかけては雨足が強そうだ。
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諏訪湖近辺の温泉をスマホで検索していたら、なかなかの私好みの温泉を発見。
諏訪からの輪行に変更決定!

温泉を探して商店街をふらふら
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ご近所らしきお方に聞いて発見しました大和温泉。
銭湯では無く温泉です。
すぐ向かいには福祉センターが有り、サウナ付きの立派な温泉が入れるらしい。
しかし、敢えてこちらの温泉に入りたいのが私の性分。
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脱衣場のロッカー
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浴槽は2~3人が入れるくらいの大きさ。
右上にはなぜかマジンガーZ。
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宇宙戦艦ヤマトは大和繋がり?
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貸切状態でゆっくりと入れました。
料金は300円。
ツルツルのいい温泉でした。

塩尻からは特急しなのでビューっと帰路へ
(しなのは通路が狭いので縦置きタイプの輪行袋でないとシートの後ろには入りません)
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今年も無事帰りました。
来年こそは春先がいいなぁ

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2017キャンプツーリング2日目(白州~瑞牆山)  

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久々の自撮り。(拡大しないように)

2日目は瑞牆山を目指したキツイ登りとなりました。

距離は短いが、登りで相当時間が取られる事を予想して、ファミリーが起きる前の早朝にキャンプ場を後にします。
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道祖神に見送られて出発。
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須玉町を通り増富温泉方面へ
甲斐源氏発祥地らしい(諸説あり)
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塩川ダムまでは止せばいいのに遠回りルートを引いてしまった。(途中で後悔)


この坂が最悪でした。日影は無く、道の舗装もよろしくなく、斜度も7%近くあり、それが直線で続いている。ほぼ歩きました。
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歩き疲れてどうにも腹が減ったのでカレーをそのまま食べて復活。
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登っても登ってもダムに着かない。また腹が減りかけた頃にラーメンののぼりを発見。
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こんな山奥でラーメン屋があるとは。
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店内の様子。
イノシシや熊に囲まれてその肉を食べます。
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塩ラーメンを注文
あっさりスープのちぢれ麺で、疲れた体には丁度良いお味でした。鹿肉も入ってました。
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ラーメンで元気を貰って塩川ダム到着
来なくてもよかったかな。
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ダムから少し登ったところに増富温泉があります。

湯治に訪れた人用の民宿や売店で夜の食材を購入。
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渓流沿いをさらに登ります。
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こういう所に来ると釣りがしたくなります。
実際、釣り人がたくさんいました。
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瑞牆山が見えてきました。
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8時間程掛けてようやくキャンプ場到着。
残念ながらシャワーは無かった。温泉は自転車で行くには遠すぎるので、今日はお風呂なし。
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芝生が気持ちいい
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深田久弥の日本百名山では「まるで針葉樹の大森林からニョキニョキと岩が生えているような趣である」と表現しているが、まさにその通りの山容です。
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テント設営している頃、遠くの空でゴロゴロと嫌な音
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そして激しい雷雨
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雨雲レーダーを見ると、ヤバイ
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雷雨の中、ご米炊き込みます。
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この日はスープパスタとトマトとチーズ、デザートは桃。
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ご飯は親子丼に。
米はちょっと芯が残っている。
標高が高いところではかなり前から水に漬けておかないと上手に炊けません。
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晴れていたら星空がきれいな場所だけに残念。
諦めて寝ましょう。

3日目に続く

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2017キャンプツーリング1日目(塩尻~小淵沢)  

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第3回目となるキャンプツーリング。
今年は信州八ヶ岳方面です。

毎年5連休を取る事が義務づけられていますが、取れる日がどうしても仕事の都合でタイミングが夏になってしまいます。
そうなると暑いので標高を上げるしかありません。

今回は1日に走る距離を短くして、のんびりライドを楽しむ事に。果たしてそうなったのか?


神領駅始発で塩尻まで輪行。
塩尻駅がスタート。
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旧街道をたどりながら走りますが、スタートして直ぐに坂を登ります。
後ろを振りむくときれいな木曽駒ヶ岳が見えました。
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塩尻峠を越えた。
今回のキャンプツーリングは行く先々に信玄の名前が登場します。
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塩尻峠を越えて行くと、諏訪湖が望めます。
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激坂をフルブレーキングで下りながら諏訪湖到着。
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諏訪湖畔をのんびり走ります。
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諏訪大社上社で安全祈願
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原村には長い登りが続きます。
暑さも増してキツイ。
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田園地帯をゆるゆと登ります。
予想外につらい。
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八ヶ岳が疲れを癒やしてくれる。
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信濃境にある井戸尻遺跡に寄り道。
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縄文時代中期の遺跡です。
芝生の整備をしていた方に「日本一周かね?」と聞かれてしまった。そんな風に見えるのかな。ちょっと荷物多すぎ?
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遺跡の周りの棚田や水車の雰囲気がいい。
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そして1日目の最後は小海線小淵沢の大カーブで有名な撮り鉄の名所。
ここで電車を待ちます。

鉄ちゃんがいっぱいいるかと思ったら誰もいませんでした。
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おっ来ました。
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逆光で上手に撮れません。
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あちこち寄り道してたら、すっかり夕方に。
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キャンプ地は白州(サントリーの工場がある所)
ファミリーの多いキャンプ場で、隣には温泉もある至れり尽くせりのキャンプ場。
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自転車のライトをコンビニの袋に包んで吊すとランタンになります。わざわざランタンを持って来なくてもこれで十分です。
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夜ご飯は食欲無いのでそうめんと味噌汁のみ。
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翌日はきつい登りが控えている。
瑞牆山を目指します。

続く

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キャンプツーリング最終日~飯田峠・大平宿 

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キャンプツーリング最終日

最終日は飯田峠、大平峠を昼過ぎに越えて、中津川から勝川までは夕刻から夜間として暑さを避ける予定だった。

しかし、それは最終日翌日が仕事じゃない場合のこと。
金曜日スタートとした事で予定変更。
最終日は早めに帰るため夜中に出発。

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天竜川沿いの伊那街道は暗闇の走行

暗闇に光る目がいくつも見えた

瓜坊だっ!

こちらもびびったが、向こうもびっくりして逃げ出した。
茂みに逃げ込むかと思いきや、ひたすら舗装路を走って逃げて行く。
逃げる瓜坊を追いかけるという妙な構図になった。

親イノシシが後から来るのではないかと恐怖を感じて停車出来ない。

瓜坊は直進するのみ。4匹ぐらいいるだろうか。

道は狭いから追い抜けない。

ようやく道が広くなった所で追い抜きました。

写真左前方にうっすらと見えるのが瓜坊
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恐ろしい夜も明けて、駒ヶ岳が現れた。
まさか瓜坊と競争するとは思いもしなかった。
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飯田市に入る
大平街道を登ります。
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飯田峠は斜度がきつくなったり、緩くなったり、まるで階段を登っているみたいな坂です。
非常に登りやすい。
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水場も豊富で常に日陰で涼しい
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飯田峠は携帯が繋がらないらしい
ほとんど車も通らないから何かあったらヤバいです。
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きつい登りになって来ました。
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飯田峠到達!
携帯電話のアンテナ確認したら本当につながっていませんでした。
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峠を下ると古民家がポツリポツリと現れます。
大平宿に入ったようです。
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現在の大平宿には住民はおらず、大平宿を守る会の方々が道を整備して、建物を修繕し、大平宿を維持管理されている。

古民家には泊まることができるようです。
民宿ではないので自炊で寝袋持参です。
近くの川では川遊びも出来て、自然を体験するには非常に良いところです。

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大平宿も携帯繋がらないらしい。
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大平宿、ずっといたくなる場所です。
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大平宿を後にして木曽へ向かうと味のあるトンネルが現れました。
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下りは傾斜がかなりあります。
木曽側から登ったら結構きついと思う。
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妻籠宿まで下って来ると暑い。
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馬籠峠は余分でした。
これで相当体力消耗してしまったようです。
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暑すぎる。

この炎天下、まだあと100km走らないといけないかと思うと気が遠くなってきました。

美乃坂本まで来たところでギブアップ
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2泊3日のキャンプツーリングは終わり。
結局、輪行するんだったら嶺方峠に行けば良かったなど、旅の後悔はいくつかありますが、楽しいツーリングでした。

いろんな所に行くのもいいですが、1ヶ所にゆっくり滞在するのもいいかもしれない。

嶺方峠はまた行かなければ。
大平宿は子供を連れてきてやりたい。

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キャンプツーリング2日目~嶺方峠断念 

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キャンプツーリング2日目
白馬村グリーンスポーツの森にて

早朝、山岳部か登山サークルの団体が動き出して、騒がしくなり目が覚めました。
早めに出掛けたかったので丁度良かった。
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夜の雨も上がって白馬三山も見えてきました。
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この日に目指すは嶺方峠
今は白沢峠と言うらしいです。

白沢峠は長野市側から登って白沢隧道を通り抜けると、目の前に広がる北アルプスの大パノラマで有名な場所なのです。

今回は逆からではありますが行ってみたい。

期待を胸に行くと、、、

ガーン!(゚Д゚)
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ちょっと時間短縮のため迂回路を来たのが失敗でした。
今更正規ルートに戻るのも時間が、、、
最終日の事を考えるとなるべく飯田に近い場所で泊まりたい。そう思って迂回ルートにした。

嶺方峠は断念を決断。

機会があれば残雪が残る春にまた来よう。

大町街道で大町市へ向かうことに
結構きつい坂です。
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水場で水浴び

熱中症対策として頭から水をかぶって体を濡らしながら走ってました。
水が気体になるときに周りの熱を吸収してくれる。いわゆる気化熱というもので熱中症を乗り切ります。
結構効果ありです。
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大町市に入りました。
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未だ店は空いていない
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数え切れない道祖神を通り過ぎながら
いっきに松本まで目指します。
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穂高、安曇野を経て
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松本城到着
松本城の回りはスマホをいじっている人だらけ。
何かと思ったら、ポケモンGoのようだ。
写真には納めませんでしたが、ちょっと異様な風景でした。
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さらに松本から伊那、箕輪を目指します。
最終日は飯田峠を越えて自走で帰りたいと思っているから、なるべく飯田の近くまで行きたいところ。

塩尻からは三洲街道を走りました。

善知峠で知多から伊那までトランポで来たというローディさんにお会いした。

このツーリングで初めて自転車乗りと話をした。
やはり真夏に走る人は少ないようです。

日本海と太平洋の分水嶺になる。
ラブホテルの看板かと思った。
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ここから箕輪までいっきに下って
キャンプ場へ
ちょっとした丘の上にあります。
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ながた自然公園 キャンプ場
テント持ち込み2,000円

昨日よりお高い料金
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こんな感じのテント場
向かいに民家があるけど苦情とか無いのだろうかと余計な心配をしてしまいます。
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雷がゴロゴロと聞こえるので、木の近くは危険。
ちょっと離れた所にした。
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キャンプ場横には温泉があります。

キャンプとは不便さを楽しむものだというのが持論でしたが、最近は弱くなった。

温泉にやシャワーがあると嬉しい。
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遂に自炊も面倒になってきた。
風呂上がりにミニソースカツ丼をいただきました。
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こうなって来ると、わざわざ重いテントや自炊道具は持たずにユースホステルとかに泊まった方が良いのではないか?とも考える。


さて翌日は飯田峠を越えて自宅まで約200km
その翌日は仕事がある

やっぱり早めに帰りたい
(悲しいサラリーマンです)

ということで予定変更して夜明け前に出発することにした。
実はこの計画が翌日の失敗を招いたのでした。

3日目へ続く

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